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    <title>セミナー情報｜日本テクノロジーソリューションが優れた技術の市場化を完全サポート（ネクストソリューション）</title>
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    <updated>2010-09-06T03:17:15Z</updated>
    <subtitle>ネクストソリューションセミナー情報のページ</subtitle>
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    <title>営業力強化プログラム【第5回】</title>
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    <published>2010-09-04T02:48:52Z</published>
    <updated>2010-09-06T03:17:15Z</updated>

    <summary>常に外部環境の変化に対応した組織であること。それが、優良組織の条件の一つです。過去の栄光にとらわれることなく、ラーニングとアンラーニングを繰り返すことができるリーダーシップの醸成が、今回の研修の目的です。</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>優良組織の条件として、</p><p>「外部環境にあった戦略を立て、その戦略に合った組織を作り、</p><p>　その組織にあったリーダーシップを発揮すること」</p><p>が挙げられます。</p><p>&nbsp;</p><p>これまで、高度成長を続けてきた日本では、</p><p>マネージャーの役割は、組織の人間を</p><p>一律的に管理・統制（＝マネジメント）することでした。</p><p>しかし、低成長が続く一方で、情報化・IT化が進展し、</p><p>情報が溢れる今の時代において、</p><p>マネージャーの役割は、組織の人間の多様性を認め、</p><p>支援環境を作りあげる（＝リーダーシップ）ことが求められています。</p><p>&nbsp;</p><p>営業にも、製造と同じく、科学的な視点でのプロセス設計が求められていることを、第4回までで確認しました。</p><p>そのプロセス設計がなされた後、スムーズにそのプロセスを遂行するには、</p><p>リーダーシップの発揮を欠かすことができません。</p><p>リーダーは、プロセスをスムーズに遂行するために、</p><p>必要であれば、組織の在り方にも疑問を投げかける必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>忘れてはいけないのが、そのプロセスを遂行するのが、</p><p>感情を持った人である、ということ。</p><p>組織の人間が、気持ちよく働ける環境を作り出すのも、</p><p>リーダーに課せられた役割でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>失敗を恐れず、やりながら、手直ししながら、</p><p>今の外部環境に則した戦略、組織を創造するリーダーシップは、</p><p>組織内の人間すべてが、リーダーとして参画しようとする意欲によって</p><p>培われるものだとも言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>【今回のアウトプットイメージ】</p><p>1．組織に合ったリーダーシップを醸成する</p><p>2．戦略に合った組織を構築する</p><p>3．外部環境の変化に対応した戦略の目的（＝Big Why？）を確認する</p>]]>
        
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    <title>ものづくりの挑人たち　サンプラスチックス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://next.solution.co.jp/seminar/2010/08/post-56.html" />
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    <published>2010-08-30T05:26:09Z</published>
    <updated>2010-09-08T06:01:34Z</updated>

    <summary>創業社長から会社を引き継つがれた桃井常務。引き継ぐことになったきっかけから
今までどういった道のりを歩んできたのか。
そして今後どんなふうに道を歩んでいくのか。１０年先を見据えながらゴーイングコンサーン（永続企業）への転換期についてインタビューをしました。</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://choujin.jp/"><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="挑人バナー.jpg" width="200" height="60" src="http://next.solution.co.jp/seminar/photo/%E6%8C%91%E4%BA%BA%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" /> </a>今回は食品包装容器の会社のトップインタビュー。<br />サンプラスチックス株式会社は「より安全に」・「より簡便に」<br />「環境に配慮して」の三つをテーマに<br />食品容器を開発から納入までご一緒します。<br />そんなサンプラスチックスさんの常務取締役の桃井様に<br />トップ対談という形でトップインタビュー取材しました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 120%"><strong>ゴーイングコンサーン【継続企業】へ</strong></span></p><p><span style="font-size: 120%"><strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 企業コンバージョン（転換）の実践<br /></strong></span></p><p>【内容】<br />プラスチックでできるものはなんでも作るからスタートした会社を<br />引き継ぎ、1990年に常務取締役に就任。強みを活かすための選択と集中。<br />民事再生の手続きを契機に戦略的経営にチャレンジ。<br />10年先のプランニングまではっきりと具体的に描かれている桃井常務。<br />ゴーイングコンサーン（永続企業）のための条件など<br />桃井常務のものの見方・考え方に迫ります。</p><p>&nbsp;</p><p>詳しくはこちらへ&rArr;<a target="_blank" href="http://choujin.jp/corp/interview.aspx?item=383">「ものづくりの挑人たち」【サンプラスチックス】</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>MOT短期集中コース</title>
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    <id>tag:next.solution.co.jp,2010:/seminar//8.449</id>

    <published>2010-08-27T02:55:51Z</published>
    <updated>2010-09-01T04:21:28Z</updated>

    <summary>収益を生み出す技術企画・技術開発の推進と、そのビジネス展開を構築できる技術人材の育成が強く望まれている。今回の短期集中とは、技術戦略/研究開発マネジメント/ビジネスプランニングを短期集中で学べる講義内容です。</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>収益を生み出す技術企画・技術開発の推進と</p><p>そのビジネス展開を構築できる技術人材の育成が強く望まれています。</p><p>MOT短期集中コースとは、技術戦略／研究開発マネジメント／ビジネスプランニングを短期集中で学べるコースです。<br />&nbsp;</p><p>その中で、今回ビジネスプランニングの部分を受け持たせて頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■技術戦略<br /></strong>7／16（金）、17（土）<br />原田 勉<br />神戸大学大学院経営学研究科 教授<br /><br /><b>■研究開発マネジメント</b><br />7／23（金）、24（土）<br />小笠原 敦<br />独立行政法人産業技術総合研究所つくばイノベーションアリーナ推進室 総括主幹<br />文部科学省科学技術政策研究所 客員研究官<br />前 立命館大学大学院理工学研究科電気システム系教授／大学院テクノロジー・マネジメント科教授／<br />経営学部教授<br /><br /><b>■ビジネスプランニング</b><br />8／27（金）、28（土）<br />岡田 耕治<br />日本テクノロジーソリューション株式会社 代表取締役社長<br />&nbsp;</p><p>実際のビジネスプランを考える上での実践面でのエッセンスをお伝えしました。</p><p>受講生の皆さんは優秀なので、あとは職場で&ldquo;実践&rdquo;あるのみです。</p>]]>
        
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    <title>営業力強化プログラム【第4回】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://next.solution.co.jp/seminar/2010/08/4.html" />
    <id>tag:next.solution.co.jp,2010:/seminar//8.413</id>

    <published>2010-08-09T02:12:03Z</published>
    <updated>2010-08-16T02:29:37Z</updated>

    <summary>自社がどのような流れで営業を行い、どの場面をマネジメントすれば、お客様の喜ぶ営業となるのか、を考える。そのためには、自社の営業プロセスの中でのマネジメント項目を挙げ、そのマネジメント項目の意味・定義を皆で共有し、実践してみることが重要です。第4回は営業プロセスを設計し、マネジメントへとつなげることが目的です。</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>KPIという考え方があります。</p><p>KPI：Key Performance Indicator （主要業績評価指標）</p><p>&nbsp;</p><p>自社の営業プロセスの中で、売上に結びついた要因が何だったのかが分かれば、</p><p>その要因を元に、力点を置くべきところが分かります。</p><p>そのためには、自社の営業プロセスを、誰が見ても分かる、</p><p>明瞭なものにする必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その明瞭な営業プロセスの中で、何をマネジメントしていくか、が重要です。</p><p>新規のお客様を獲得するには、現営業体制で</p><p>『質』 に焦点を当てれば良いのか</p><p>『量』に焦点を当てれば良いのか</p><p>マネジメント項目を明確にし、実践・検証しなければ、マネジメントすべき点は明確にはなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>現営業体制の中での営業プロセス・マネジメント項目を明確にし、</p><p>何が業績アップの障害となっているのかを明確にすれば、</p><p>今、組織としてすべきことが、おのずと見えてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>【第4回のアウトプットイメージ】</p><p>1．営業プロセス、マネジメント項目を明確にする</p><p>2．営業組織を円滑に運営する上で障害となっていることを明確にし、対策を考える</p>]]>
        
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    <title>ものづくりの挑人たち　丸大食品</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://next.solution.co.jp/seminar/2010/08/post-55.html" />
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    <published>2010-08-07T05:15:33Z</published>
    <updated>2010-08-19T08:23:38Z</updated>

    <summary>2010年8月7日放送日経CNBC「ものづくりの挑人たち」今回は、新たな新商品分...</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.nikkei-cnbc.co.jp/"><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="日経CNBC　ロゴ.GIFのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/日経CNBC　ロゴ-thumb-240x180-768-thumb-240x180-769-thumb-240x180-772-thumb-240x180-773-thumb-240x180-778-thumb-240x180-781-thumb-240x180-783-thumb-240x180-786-thumb-240x180-788-thumb-240x180-790.gif" /></a></p><p><font color="#2222ff"><b>2010年8月7日放送</b></font></p><p>日経CNBC「ものづくりの挑人たち」</p><p>今回は、新たな新商品分野への挑戦</p><p>丸大食品株式会社のスンドゥブを取材しました。</p><p>レポーター　佐藤まり江が、開発の秘話に迫ります。</p><p>&nbsp;</p><p><font style="font-size: 15px"><b>新たな食文化を創り出せ！スンドゥブに懸ける</b></font></p><p>【内容】</p><p>韓国の伝統的な家庭料理、スンドゥブチゲは三大チゲの一つ。唐辛子ブームに加え、豆腐を使った全く新しいヘルシーメニューとして<wbr></wbr>日本でも人気急上昇中です。この本場韓国のスンドゥブの味を、家庭でも簡単に再現そして手軽に楽しめるレトルト商品の開発に挑戦<wbr></wbr>した、丸大食品株式会社。国内レトルトスンドゥブ市場で約80％のシェアを占めるまでに成長し、ヒットした理由とは？！真実を求<wbr></wbr>め、商品の生みの親である開発者に迫ります。</p><p>&nbsp;</p><p>ダイジェスト版</p><p>&nbsp;<a target="_blank" href="http://choujin.jp/corp/presentation.aspx?item=380"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="挑人ロゴ　.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/挑人ロゴ　-thumb-240x180-774-thumb-240x180-775-thumb-240x180-776-thumb-240x180-779-thumb-240x180-780-thumb-240x180-784-thumb-240x180-787.jpg" /></a></p>]]>
        
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    <title>ものづくりの挑人たち　ナオミ</title>
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    <id>tag:next.solution.co.jp,2010:/seminar//8.439</id>

    <published>2010-07-24T04:43:40Z</published>
    <updated>2010-08-19T07:06:52Z</updated>

    <summary>2010年7月24日放送日経CNBC「ものづくりの挑人たち」今回は、食品業界から...</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.nikkei-cnbc.co.jp/"><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="日経CNBC　ロゴ.GIFのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/日経CNBC　ロゴ-thumb-240x180-768-thumb-240x180-769-thumb-240x180-772-thumb-240x180-773-thumb-240x180-778-thumb-240x180-781-thumb-240x180-783-thumb-240x180-786.gif" /></a></p><p><font color="#2222ff"><b>2010年7月24日放送</b></font></p><p>日経CNBC「ものづくりの挑人たち」</p><p>今回は、食品業界から今注目を集めている</p><p>株式会社ナオミ　常務取締役の駒井氏にご登場頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p><font style="font-size: 15px"><b>多品種小ロット充填機でシェアナンバーワン</b></font></p><p>【内容】</p><p>消費者のニーズの多様化とともに、商品ライフサイクルが急激に変化しています。実際の製造現場では、今まさに「効率」が求められ<wbr></wbr>ています。この現場に、革命を起こす勢いで急成長している会社。それが、株式会社ナオミです。充填機を使う現場の声に&ldquo;アイデア&rdquo;を加え、開発されたハンディ充填機。ものづくりの本質を、駒井常務に語って頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>ダイジェスト版</p><p>&nbsp;<a href="http://choujin.jp/corp/presentation.aspx?item=379&amp;g=1"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="挑人ロゴ　.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/挑人ロゴ　-thumb-240x180-774-thumb-240x180-775-thumb-240x180-776-thumb-240x180-779-thumb-240x180-780-thumb-240x180-784.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>企業力とブランド力の醸成</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://next.solution.co.jp/seminar/2010/07/post-49.html" />
    <id>tag:next.solution.co.jp,2010:/seminar//8.405</id>

    <published>2010-07-12T05:35:55Z</published>
    <updated>2010-07-12T06:07:50Z</updated>

    <summary>ゴーイングコンサーンとしての企業。ゴーイングコンサーンであるために必要な経営理念。経営理念を支えるのは、社員一人一人。どのような経営理念を構築し、社員一人一人が、どのような意識を持って仕事に取り組むかが、企業力とブランド力を向上させる糸口となる。</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>企業はゴーイングコンサーンであるべき、と言われます。</p><p>そして、ゴーイングコンサーンであり続けるためにも、</p><p>企業を表すしっかりとした経営理念が必要、とも言われます。</p><p>&nbsp;</p><p>経営理念の構築は、一朝一夕でできるものではありません。</p><p>そして、その経営理念は、【周知】するものではなく【共有】するものです。</p><p>そういった考えの下で経営をされている、大洋製器工業様にお話をお伺いしてきました。</p><p><a target="_blank" href="http://choujin.jp/corp/interview.aspx?item=375">大洋製器工業　岡室社長へのトップインタビューはこちら</a>。</p><p>&nbsp;<a href="http://next.solution.co.jp/seminar/photo/TOP.JPG"><img class="mt-image-none" alt="TOP.JPG" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/07/TOP-thumb-240x180-705.jpg" /></a></p><p>『現状維持は衰退である』との、岡室社長の言葉には深みがあり、</p><p>実際に、自社内だけでなく、関係するすべての企業に向けた発信をされています。</p><p>&nbsp;</p><p>商品力の向上にも余念がありません。</p><p>30年間、愛されてきたVフックの改良も行われました。</p><p><a target="_blank" href="http://choujin.jp/corp/documentary.aspx?item=375">Vフックのドキュメンタリーはこちら</a>。</p><p>『新たなデファクト・スタンダードの創造　―　&ldquo;こだわり&rdquo;からの脱却と創造』</p><p>Chapter1　外部環境の変化に敏感であれ</p><p>Chapter2　理想を限界まで追求する設計―商品の一度目の創造</p><p>Chapter3　理想と現実を埋めるユーザーニーズ―商品の二度目の創造</p><p>Chapter4　利益追求ではなく安全啓発こそがモデルチェンジの原点！</p><p>Chapter5　原点＝ポリシーから生まれる新市場</p><p>&nbsp;</p><p>大洋製器工業様の新たな展開は、PHP発刊の「THE21」2010年8月号でも取り上げられました。</p><p>&nbsp;<img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="大洋製器工業様PHP.jpg" width="180" height="247" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/07/大洋製器工業様PHP-thumb-180x247-707.jpg" /></p><p>企業力とブランド力の源泉は、社員一人一人に支えられた経営理念であると言えます。</p><p><a href="http://next.solution.co.jp/seminar/photo/Next_%E7%A4%BE%E5%86%85.JPG"><img class="mt-image-none" alt="Next_社内.JPG" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/07/Next_社内-thumb-240x180-703.jpg" /></a></p>]]>
        
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    <title>ものづくりの挑人たち　大幸薬品</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://next.solution.co.jp/seminar/2010/07/post-53.html" />
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    <published>2010-07-10T04:03:17Z</published>
    <updated>2010-08-19T04:41:00Z</updated>

    <summary>2010年7月10日放送日経CNBC「ものづくりの挑人たち」今回は、ラッパのマー...</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.nikkei-cnbc.co.jp/"><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="日経CNBC　ロゴ.GIFのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/日経CNBC　ロゴ-thumb-240x180-768-thumb-240x180-769-thumb-240x180-772-thumb-240x180-773-thumb-240x180-778-thumb-240x180-781.gif" /></a></p><p><font color="#2222ff"><b>2010年7月10日放送</b></font></p><p>日経CNBC「ものづくりの挑人たち」</p><p>今回は、ラッパのマークでお馴染の</p><p>大幸薬品株式会社の会長・社長にご登場頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p><font style="font-size: 15px"><b>伝統と革新　「健康」という大きな幸せを提供する</b></font></p><p>【内容】</p><p>ラッパのマークでお馴染の、大幸薬品の正露丸。世代を超え私たちに慣れ親しまれ胃腸薬として、日露戦争の時代から家庭の常備薬と<wbr></wbr>して愛され続けています。長年の基礎研究の結果、人々から愛される製品へと成長を遂げた正露丸。同時に築き上げてきた、伝統医薬<wbr></wbr>品メーカーとしての誇り。またそれらの土台を元に、次世代へ向けた新たな分野である感染管理事業の立ち上げ。伝統と革新へ挑む、<wbr></wbr>会長・社長の秘めた思いに迫ります。</p><p>&nbsp;</p><p>ダイジェスト版</p><p>&nbsp;<a target="_blank" href="http://choujin.jp/corp/presentation.aspx?item=362&amp;g=1"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="挑人ロゴ　.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/挑人ロゴ　-thumb-240x180-774-thumb-240x180-775-thumb-240x180-776-thumb-240x180-779-thumb-240x180-780.jpg" /></a></p>]]>
        
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    <title>営業力強化プログラム【第3回】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://next.solution.co.jp/seminar/2010/07/3.html" />
    <id>tag:next.solution.co.jp,2010:/seminar//8.401</id>

    <published>2010-07-08T06:09:38Z</published>
    <updated>2010-07-08T06:50:29Z</updated>

    <summary>第1回、第2回で押さえた営業の基礎理論を活用し、営業プロセスへの落とし込みを行うのが、第3回の目的です。環境→戦略→組織→リーダーシップへと落とし込むのが経営の要。営業部での、その具体的な方法に切り込みます。</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>数値管理は、製造の問題だけではありません。</p><p>営業でも、そのプロセスを明確にし、アポイントや有効面談、受注に至るまでを</p><p>数や率で数値することが、組織営業の第一歩となります。</p><p>&nbsp;</p><p>営業をする上で必要とされる視点を、第1回、第2回で確認した上で、</p><p>第3回は、その視点を使って、営業を科学し、</p><p>組織で一貫したプロセスに沿った営業を実施、分析することで、</p><p>組織営業の強みを引き出します。</p><p>&nbsp;</p><p>営業のプロセスは、大きくは、</p><p>　準備&rarr;接触&rarr;提示&rarr;締結&rarr;フォロー</p><p>に分類されます。</p><p>このプロセスを、どのような方法で行うかで、企業や業界の色が出ます。</p><p>&nbsp;</p><p>このプロセスは、個々のリーダーシップによって変化すると言えますが、</p><p>大きくは、リーダーシップを涵養する組織に、そしてその組織が持つ戦略によって、</p><p>そしてさらには、その戦略を決定した外部環境によって変化すると言えるでしょう。</p><p>逆に、外部環境が変化したならば、営業プロセスも流動的に変化させる必要があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>【第3回のアウトプットイメージ】</p><p>1．第1回・第2回で培った営業の「目」を応用し、</p><p>　　「商品」と「市場」、そしてそれらを結ぶ「出会いの場」があることを理解する</p><p>2．営業プロセスの大枠を理解し、戦略に合った営業プロセスの構築・見直しを行う</p>]]>
        
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    <title>ものづくりの挑人たち　栗本鐵工所</title>
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    <published>2010-07-03T02:46:04Z</published>
    <updated>2010-08-19T08:27:20Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;2010年7月3日放送日経CNBC「ものづくりの挑人たち...]]></summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.nikkei-cnbc.co.jp/"><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="日経CNBC　ロゴ.GIFのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/日経CNBC　ロゴ-thumb-240x180-768-thumb-240x180-769-thumb-240x180-772-thumb-240x180-773-thumb-240x180-778.gif" /></a></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span></p><p><font color="#2222ff"><b>2010年7月3日放送</b></font></p><p>日経CNBC「ものづくりの挑人たち」</p><p>今回は、ライフライン 水道管を</p><p>100年以上にわたり作り続けている</p><p>栗本鐵工所株式会社　代表取締役社長　福井氏にご登場頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p><font style="font-size: 15px"><b>100年の伝統を礎にオンリーワン企業を目指す</b></font></p><p>【内容】</p><p>蛇口をひねると当たり前のように流れ出る水。その水は川や湖から取り込まれ、浄水場を通って私たちのもとへ届けられています。その、私たちのライフラインである地下に張り巡らせている水道管を造っているのが栗本鐵工所です。そのため耐久性や、耐震性、安全性など高度な技術ノウハウが100年あまりの間に蓄積されました。現在では、それをもとに独自の技術開発にも力を注いでいます。 第二創業の始動の年である2010年度を、福井秀明社長に語って頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>ダイジェスト版</p><p>&nbsp;<a target="_blank" href="http://choujin.jp/corp/presentation.aspx?item=163"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="挑人ロゴ　.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/挑人ロゴ　-thumb-240x180-774-thumb-240x180-775-thumb-240x180-776-thumb-240x180-779.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ものづくりの挑人たち　積水ハウス</title>
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    <published>2010-06-19T02:04:08Z</published>
    <updated>2010-08-19T02:44:17Z</updated>

    <summary>2010年6月19日放送日経CNBC「ものづくりの挑人たち」今回は住宅業界の最先...</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.nikkei-cnbc.co.jp/"><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="日経CNBC　ロゴ.GIFのサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/日経CNBC　ロゴ-thumb-240x180-768-thumb-240x180-769-thumb-240x180-772.gif" /></a></p><p><font color="#2222ff"><b>2010年6月19日放送</b></font></p><p>日経CNBC「ものづくりの挑人たち」</p><p>今回は住宅業界の最先端。</p><p>積水ハウス株式会社が提案している、</p><p>賃貸住宅　シャーメゾングリーンファーストを取材しました。</p><p>&nbsp;レポーター佐藤まり江が、最新の賃貸住宅のエコに迫ります。</p><p>&nbsp;</p><p><font style="font-size: 15px"><b>快適性・経済性・環境配慮の「賃貸住宅」を提案</b></font></p><p>【内容】</p><p>環境への対策が進む中、住宅業界においては太陽光発電システムの搭載や、燃料電池による発電などエコへの取り組みが人々の関心を<wbr></wbr>集めています。住まいにも環境への配慮が求められている中、住宅最大手メーカー積水ハウス目をつけたのが、賃貸住宅の分野。住み<wbr></wbr>手である入居者、そしてオーナー双方にとってトータルでメリットを感じることができる仕組みになっています。その気になる環境配<wbr></wbr>慮型の賃貸住宅とは一体。最新、賃貸住宅のECOにスポットを当てます。</p><p style="text-align: left">&nbsp;</p><p style="text-align: left">ダイジェスト版映像</p><p style="text-align: left">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="http://choujin.jp/corp/presentation.aspx?item=376&amp;g=1"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="挑人ロゴ　.JPGのサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/挑人ロゴ　-thumb-240x180-774-thumb-240x180-775.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ものづくりの挑人たち　江崎グリコ</title>
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    <published>2010-06-19T00:25:40Z</published>
    <updated>2010-08-19T08:49:21Z</updated>

    <summary>2010年6月19日放送日経CBNC「ものづくりの挑人たち」今回は、オフィスグリ...</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
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        <![CDATA[<p><font color="#2222ff"><b><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.nikkei-cnbc.co.jp/"><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="日経CNBC　ロゴ.GIFのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/日経CNBC　ロゴ-thumb-240x180-768-thumb-240x180-769-thumb-240x180-772-thumb-240x180-773-thumb-240x180-778-thumb-240x180-781-thumb-240x180-783-thumb-240x180-786-thumb-240x180-788-thumb-240x180-790-thumb-240x180-792-thumb-240x180-795.gif" /></a></span></b></font></p><p><font color="#2222ff"><b>2010年6月19日放送</b></font></p><p>日経CBNC「ものづくりの挑人たち」</p><p>今回は、オフィスグリコの立役者</p><p>江崎グリコ株式会社&nbsp;事業部長相川氏にご登場頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p><font style="font-size: 15px"><b>ストレスフルの時代　職場にリフレッシュメントを提供する</b></font></p><p>【内容】</p><p>職場のストレスが近年、問題視されています。職場の人間関係、仕事上での悩み、それらを抱えながら仕事をするのではなく、リフレッシュする場づくりが職場環境で求めらています。その一つとして、オフィスグリコというサービスが今注目を浴びています。仕事のひと段落したとき、気分の切り替え、そんな時に手を伸ばして手軽に利用できるリフレッシュメントボックスの中身とは一体？！「オフィスにリフレッシュメントを提供する」ことを使命とし、職場環境の改善を目指しているこのサービス。実際の導入企業へ突撃し、このサービスの真相に迫ります。</p><p>&nbsp;</p><p>ダイジェスト版</p><p><a target="_blank" href="http://choujin.jp/corp/presentation.aspx?item=104"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" class="mt-image-left" alt="挑人ロゴ　.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" width="240" height="180" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/08/挑人ロゴ　-thumb-240x180-774-thumb-240x180-775-thumb-240x180-776-thumb-240x180-779-thumb-240x180-780-thumb-240x180-784-thumb-240x180-787-thumb-240x180-791-thumb-240x180-794.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>営業力強化プログラム【第2回】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://next.solution.co.jp/seminar/2010/06/2.html" />
    <id>tag:next.solution.co.jp,2010:/seminar//8.375</id>

    <published>2010-06-17T06:35:45Z</published>
    <updated>2010-06-17T07:11:46Z</updated>

    <summary>顧客が提示する「顕在ニーズ」に対して、自社商品・サービスの「利点」を提案することができて、初めて、顧客・自社双方の「利益」となる。これを共通認識として持つ組織の在り方、個人の在り方を明確にすることが第2回目の目的です。</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>営業力強化プログラム　第2回では、まず「己を知ること」を中心に行われました。</p><p>「己」と言えども、自分自身のことではなく、会社組織、営業部組織のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>よく、組織に起こる問題の8割は、人間関係・コミュニケーションだと言われます。</p><p>多くの人間を抱えながらも、情報が一方通行にしか流れなければ、</p><p>組織の目指す方向性、会社の戦略を共有することはできません。</p><p>&nbsp;</p><p>皆が同じ「ツール（＝視点）」で顧客を捉え、</p><p>「共通語（＝クライテリア）」で話すことが、情報を共有するベースとなります。</p><p>&nbsp;</p><p>【第2回のアウトプットイメージ】</p><p>1．チームで、そして組織で仕事をする会社になるための個人のあり方を明確にする</p><p>2．顧客の「潜在ニーズ」と「顕在ニーズ」を読み解く</p><p>3．問題解決型営業のための「特徴」「利点」「利益」の違いを認識する</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>営業力強化プログラム【第1回】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://next.solution.co.jp/seminar/2010/05/1.html" />
    <id>tag:next.solution.co.jp,2010:/seminar//8.373</id>

    <published>2010-05-14T10:39:09Z</published>
    <updated>2010-05-14T11:00:30Z</updated>

    <summary>PDCAサイクルを円滑に回すには、Researchが必要―
顧客だけでなく、部内の「事実」を知ることが、
営業力強化プログラムの第1回目の目的です。

&quot;効率性&quot;を求める会議から、&quot;創造性&quot;を生み出す会議へ。
</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p>営業力強化プログラムの全体像を象徴する言葉は、</p><p>「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」。</p><p>&nbsp;</p><p>営業部の各々が、何を考え、どのようにお客様に接しているのか、</p><p>その情報が、どう取りまとめ、共有していくのか。</p><p>また、営業部の動きが本当に、会社の戦略と合っているのか・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>社内の現状点検、社外の環境分析を繰り返し、</p><p>そこに潜む機会と脅威を開発していくことが、営業力強化へとつながります。</p><p>&nbsp;</p><p>【第1回目のアウトプットイメージ】</p><p>1．職場集団による会議を、スムーズに&ldquo;日常に落とし込む＝習慣化する&rdquo;</p><p>2．セールスプロセスを化学的に捉える癖をつける</p><p>3．組織としてのマネジメント対象を明確にし、チャンスを作り出す</p>]]>
        
    </content>
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    <title>チャンスメイキング</title>
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    <id>tag:next.solution.co.jp,2010:/seminar//8.371</id>

    <published>2010-04-23T10:05:48Z</published>
    <updated>2010-04-23T10:23:22Z</updated>

    <summary>偶然を必然に転換できるのは、企業のバイタリティにかかっている。
チャンスを逃さず企業成長につなげるには、失敗を恐れずチャレンジすることが重要である。</summary>
    <author>
        <name>岡田耕治</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://next.solution.co.jp/seminar/">
        <![CDATA[<p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="0000000368_ii1_88cc990a753c5ac1.jpg" width="180" height="135" src="http://next.solution.co.jp/seminar/assets_c/2010/04/0000000368_ii1_88cc990a753c5ac1-thumb-180x135-653.jpg" /></span></p></p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><p>&nbsp;</p></span><p>燃焼技術を持って日本から世界へと羽ばたく</p><p>&nbsp;</p><p>プランテック。</p><p>そのプランテックの代表取締役社長　</p><p>勝井さまのお話をお伺いしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div>&nbsp;</div><div>『日本発、世界へ。人のやらないことをやる　創意燃焼の五十年史　』</div><p>Chapter1</p><p>　【実践的叡智　「生きた設計」と「学問的解明」が融合した瞬間】</p><p>Chapter2</p><p>　【当時の国産車とベンツとの差。「チャレンジ精神」に火がついた】</p><p>Chapter3</p><p>　【エンジニアリングチャレンジャーが誕生　フィリピンのケソン市・プラント受注】</p><p>Chapter4</p><p>　【医薬廃棄物という&ldquo;未知&rdquo;のごみへの挑戦】</p><p>Chapter5</p><p>　【自主自立の道を選択　東京都スーパーエコタウン事業】</p><p>&nbsp;</p><p>チャンスを作り出すこと、そしてそのチャンスを活かし、成長すること。</p><p>それが、企業成長の秘訣でもあり、企業の使命でもあると思います。</p><p>待っていても、チャンスは訪れません。</p><p>問題のなかにチャンスは秘められているのですから、問題がないことが良いことという訳でもありません。</p><p>問題を機会（チャンス）に転換し、チャンスを開発していくことが、現代では求められているように感じます。</p>]]>
        
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